楽しいエンタメのレポートと、アメリカ写真をアップしています!


by maya_c
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

<   2006年 01月 ( 11 )   > この月の画像一覧

NY、自由の女神!

b0004691_232206.jpg

やっぱり
ニューヨークの自由の女神を見ると元気になりますー。
私の部屋にも大きなポスターがあるのだ!

Mちゃんがニューヨークに行ったお土産に送って下さいました。
そして後ろ姿も!
(私も後ろ姿とか足の裏とか撮ってきたよ。(笑))
b0004691_232886.jpg


行きたいぞぉーーー!!!ニューヨーク!!!
[PR]
by maya_c | 2006-01-29 23:07 | アメリカ写真番外編
「J-WAVE SLOW LIFE GALLERY 2006@Miraikan」へようこそ。
今回のオリジナルプログラムでは、「五感の開放、星空との対話」をテーマに、音楽と自然音によるサウンド・スケープと、MEGASTAR-Ⅱcosmosによる500万個の星々が共演します。 プログラムの序盤では、皆様にイヤーウイスパー(耳栓)をしていただき、“宇宙空間”に非常に近い状態を体験していただきます。
この特別な体験は、あなたの五感にどんな変化を与えてくれるでしょうか?
最後まで、どうぞごゆっくりお楽しみください。


(いただいたチラシより)

このようなイベントに誘って頂き、行ってまいりましたぁー!
誘って下さったお友達もおっしゃってましたが
本当に贅沢な贅沢な体験でした。

ここ数年で私が出かけたエンタを含めたイベントで1、2位を争うくらいの
超スペシャルな体験でした♡

場所はお台場の日本科学未来館。
初めて行きました。
こんなに素敵な場所があるのですね。
やっぱり何でも行ってみるべき!
今回つくづくそう思いました。
・・・といっても
今回は閉館後に始まるイベントだったので
館内を見たわけではありません。
近いうちにまた行きたいと思います!
(思うだけでなく本当に行く!)

宇宙空間には
地上に溢れているような様々な音が全く聞こえないそうです。
音というのは、空気の振動として耳に伝わるので
空気のない宇宙空間には音が存在しないそうです。
・・・ということで
イヤーウイスパー(耳栓)をしてMEGASTAR-Ⅱcosmosの星々を眺め
宇宙空間体験。

館長である宇宙飛行士、毛利衛さんが
「まるで宇宙空間で見た星空そのものだった」と評した
MEGASTAR-Ⅱcosmosによる世界最多・500万個の星を映し出す
最先端のプラネタリウム。

実際に双眼鏡を使って見ないと見えない星もあり
次回は私も双眼鏡を忘れずに持って行こうと思います。

イヤーウイスパーをしての音のない宇宙空間体験のあとは
MEGASTAR-Ⅱcosmosの星々と音楽との共演。
"アヴェ・マリア"などの数々の名曲に
波の音などの自然音
谷川俊太郎さんの詩の朗読もあったりと
素晴らしい演出でした。

500万個の星空には流星も加わり
クライマックスには美しいオーロラも共演。
本当に言葉にできないくらいの美しさでした。

イベントは三部構成になっていて
ここまでが第一部。
(一部ずつだけでも豪華だと思うのに、三部構成だったんですよー!)

第二部は大平貴之さんが登場。
(コーヒーのCMで唐沢クンと星を見ながらお喋りしているあの方です!)
彼が中心になって開発したMEGASTAR-Ⅱcosmosについてや
宇宙についての楽しいトークショーが繰り広げられました。

第三部に演奏されるバンドネオン奏者の小松亮太さんが登場されてからは
小松さんのUFOを見たという話題からトークが盛り上がり
とても興味深いお話をお聞きできました。
ホント、このトークショーもとても楽しかったです。

あぁー宇宙って本当に神秘的ですよねー!
もっともっと色々と知りたいなー!

そしてラストは
MEGASTAR-Ⅱcosmosの星空の下で
小松亮太さんのバンドネオン・ライブ。
これまたとてもゴージャスでした。

バンドネオンの演奏を間近で見たのは初めてでしたが
面白くてずっと手元を見ておりました。
とっても素敵だったので
最新アルバム「バンドネオン・ダイアリー」を買ってみようと思います。



オリジナルプログラムのテーマであった
「五感を開放して、星空との対話」した結果・・・
いろーんな思いが自分の中に浮かびました。

楽しかった思い出が蘇ったり
たくさんの獅子座流星群を見た時の感動が蘇ったり
海で星空を眺めている気分になったり
そして何よりも
今、自分が幸せなことに気づきました。

今までに色々な体験ができたこと
今日もこんなに素敵な体験ができていること・・・。


すっかりメガスターと大平貴之さんのファンになっちゃった!
メガスターホームページ
背が高くて素敵な方でしたよー!

そうそう
開演前と終演後のコーヒー付きでした!^^

誘って下さったお友達に
ホント、心から感謝♡なのです!
[PR]
by maya_c | 2006-01-28 01:27 | 舞台・コンサート・イベント
b0004691_0302533.jpg


歌もない、セリフもない、物語もない
けれど、新鮮な感動と笑いに満ちあふれた、世界に通用するエンターテイメント。
それが、マッスルミュージカル!
(オフィシャルサイトより引用)

またまた超遅れた記事になってしまいましたが
マッスルミュージカルに初めて行ってまいりましたー。

2001年に産声をあげたというマッスルミュージカル!
今回の2005-2006冬公演(2005.12.17~2006.1.9)は
クリスマス、年末、新年、・・・と
公演中に3タイプ、衣替えしたそうです。
(それを知った時に3タイプ、見てみたかったなーと思いました)

私が観に行ったのは新年バージョン。

私にとっては「初」マッスルで
すでに何回も行っているというお友達に
「この人は・・・」と説明をしてもらったりして
出演者のプロフィールを教えてもらいながらの観戦?となりました。
(あ、池谷直樹クンと佐藤弘道おにいさんは知ってました。)

開演前にマッスルのテーマソング?の振り付けを
客席で覚えて
ショーの最中に弘道おにいさんと踊りました。(笑)

ショーは全体的にものすごいエネルギーを感じましたねー。

カラダをはって
観客である私たちを楽しませてくれます。

お正月バージョンだけに
日本のお正月を感じるネタ(演目)が多く
獅子舞、書き初め、羽根つき、その他モロモロ。

私のお正月行事の中で
一番お正月を感じるイベントだったかもしれません。

それでもさすがに
マッスル!と思ったのは
あの跳び箱ですねー。
ドキドキしましたー。

お友達のおかげで
中央の前の方のシートを頂き
真正面で見ていたのですが
透明な跳び箱に作ってあるので
舞台奥からこちらに助走するところから全て見えるのです。
ドキドキしましたー。
そして終わったら大拍手!

全て、体操、運動が基本になっているのです。
笑いながらの真剣勝負!
一歩間違えればケガしてしまう。

個人的に好きだったのは
「回転寿司」というネタでしたが
あれは今思い出しても
誰かに説明していても笑っちゃうよー。

横浜市長さんが応援しているとか?で
専用のシアターもできて
末永く続いていくのでしょうか。

私の夢は
いつか日本もニューヨークみたいに
ブロードウェイができること!
(実際に計画はあるのですよね♪)

そしたら
横浜のマッスル・シアターは
ニューヨークのSTOMPのシアターみたいに
オフ・ブロードウェイみたいな感じかな。

でもでも
あのシアターに行けばいつでも彼らのショーが観れる!
みたいになるといいなぁー。
すでに、それに近いですけどね!

舞台の奥の壁が開くと
横浜の海が見えるのですが
それも演出のひとつになっているのですね。
開演中に少しずつ日が暮れていく景色も見せていきます。

今年はラスベガスに進出されるそうですが
あちらでもウケると思いますよー!
応援したいですねー!

一緒に行った方のお友達が出演されていたので
終演後に舞台裏でお会いする事ができました。
一緒に写真も撮りました。
やっぱり努力とか練習を積んでいる方って
オーラが出てますよね。
エネルギーを感じました!

Yちゃん、誘って下さって、どうもありがとう♡

マッスル・ミュージカルのサイトはこちら
(トップの画像を見るだけで私が観たお正月バージョンの様子がわかります!)
b0004691_030342.jpg


とっても寒かった!風も強かったのでチケット売場の上のお人形?が泳いでおります。

b0004691_0304426.jpg

b0004691_0305367.jpg

これが23段(3m6cm)の跳び箱!
(本当は高さがわかるようにもっときちんと撮りたかったのですが、そうすると人が写ってしまうので、仕方なく近付いて中途半端なところから撮りました。(笑))
[PR]
by maya_c | 2006-01-25 01:08 | 舞台・コンサート・イベント
b0004691_062438.jpg

いい映画でしたねー。
これは記事に残しておきたかったので
去年観た映画なのですが思い出してアップいたします。

私は映画のパンフは滅多に買いません。
でもたまに
映画を観終わった直後に
パンフも見たいぞ!と思った時は買います。
『ALWAYS 三丁目の夕日』は
思わずパンフも買ってしまった作品でした。

昭和33年の東京タワーが建設中だった頃のお話。
映画の中で
『戦争が終わって13年』というセリフが出てくるのですが
えっ?昭和33年って戦争が終わってたった13年しか経ってないんだ!?
・・・と
あらためて戦争はそんなに昔の事じゃなかったんだと思いました。

そして東京タワー建設って
当時の人たちにとって
ホントに希望の象徴だったのですねー。

今ほど裕福でも便利でもない時代だけど
人々の心には羨ましいと思うくらいに「希望」があって
空に向かってどんどん高くなっていく東京タワーと同じように
人々はひたすら明日に向かって前進していたのですよね。

この時代が羨ましいと思いました。
人間関係も素敵。

日本っていい国だなー!日本人っていい人たちだなー!
そう思った映画でした。

いい時代があったんですね。
ずっと残しておきたい映画でしたよね。

泣けたよぉー。^^;;

こちらは裏表紙。
東京タワーの土台ができています。(左側)
b0004691_063993.jpg


それにしても
薬師丸ひろ子さんって
本当に素晴らしい女優さんになりましたねー。
すっかりお母さん役がハマリ役になりましたねー。
女優人生、大成功ですよね。
(セーラー服で機関銃持っていたのに!)

他に
小雪さんや三浦友和さんの役柄も
切なかったですー。

吉岡秀隆さんも大きな俳優さんですよね!
子役クンとのからみが最高に泣けたのでした。
[PR]
by maya_c | 2006-01-22 00:32 | 映画
b0004691_110489.jpg

お正月にまたまたお台場へ。
フジテレビの「あいのり祭り」に行ってまいりました!
(お台場がとっても近くに感じるようになってしまった最近の私。(笑))

写真レポートはこちらデス。(クリック!)
[PR]
by maya_c | 2006-01-14 01:31 | 舞台・コンサート・イベント
b0004691_12575130.jpg

壁一面に書かれた恐竜の絵は
幼稚園の先生(男性)が描いた大作です。
アメリカの子供たちも恐竜が大好きなのですね。


※カテゴリの中の「アメリカ写真日記」をクリックすると、アメリカ写真日記を続けて見て頂くことができます。

[PR]
by maya_c | 2006-01-05 13:00 | アメリカ写真日記
b0004691_12542229.jpg


週ごとに学習するテーマが決められているそうで
私が見学させて頂いた週は「海」がテーマでした。
これは子供たちが描いた「海」の絵。

※カテゴリの中の「アメリカ写真日記」をクリックして頂けると、アメリカ写真日記を続けて見ることができます。 まだ途中でした・・・あと少しで終わります・・・。^^;;

[PR]
by maya_c | 2006-01-05 12:57 | アメリカ写真日記

(映画)Mr.&Mrs.スミス

いやぁー、笑いましたー!
こんな命をかけた壮絶な夫婦喧嘩ができたら楽しいだろうなぁー。
やってみたーい!(笑)

それにしても
アンジー(アンジェリーナ・ジョリー)は
こういうアクションものがピッタリですねー。
スタイルがよくてキレイでセクシーで
でもそれだけじゃなくて強い!
今一番かっこいい女優さんなんじゃないかなぁー。
すごいよねー。
最初から最後までアンジーに目は釘付けでしたよー。
ホントにカッコイイんだもの!

ブラピもとぼけた感じがよかったけど
カッコよさではアンジーの勝ち!

最初に倦怠期を迎えた二人がカウンセリングを受けるシーンがあるのですが
そのシーンを見て
あぁー、これは面白くなるぞっ!って期待できました。

案の定、ハラハラドキドキするシーンもあるんだけど
全体通してコメディーですよね。
もぉーかなり笑っちゃいました。

この映画を観た時のシートは
お隣りが女性3人組で
反対側も女性だったのですが
もぉー皆さんめっちゃ笑っていたので
私も遠慮なく笑っておりました。

こういう映画の時って
お隣りがまだ付き合い始めの緊張感のあるカップルだと
あんまし思いっきり笑えなくてつらいのだけど(←気遣いのA型なの!(笑))
今回は女性が多かったのでよかったぁー!

トクにフライパンで殴った時にはもぉー爆笑でした。

いいですねー、アメリカ!
ハリウッドのこういうところが大好きよー!

コストコみたいなお店が出てきて嬉しかった。

アンジーとブラピ♡
プライベートでも仲良しみたいで何よりデス!
[PR]
by maya_c | 2006-01-04 23:26 | 映画
b0004691_2036198.jpg

MTV Cool Christmas
MTVがおとどけする
とびきりのクリスマス・パーティー


しゃてしゃて

もうとっくに過ぎたクリスマス・・・
そして新しい年のお正月も過ぎようとしておりますがぁー
クリスマスの思い出の心残りがひとーつ!
これをアップしていなーい!

大好きなお友達からプレゼントされたチケットだったので
アップいたしまーす!

すでに12月23日にON AIRされた番組ですが
これをナマで見てまいりました!

オープンングアクトとして
絢香 ayakaさんのステージ。
この1月からスタートする竹野内豊&チェジウの話題のドラマの主題歌を歌うらしいですね。
(残念ながらチコクして間に合いませんでした・・・。ドラマを楽しみにしたいです!)

そしてそして

melody.
倖田來未
ASHLEE SIMPSON


のステージが続きます。


melody.
とっても可愛くて声もキレイで歌(ライブ)も上手!
クリスタルボイスがとっても素敵なので
CD買おうかなぁー!

倖田來未ちゃんは昨年の後半から大ブレイクしていて
ノリにノッている真最中で
ライブが観れて嬉しかったですぅー。
ホント、パワフルで彼女の歌声、大好きですよー。
衣装のことでいろいろ言われたりしていた頃もありましたが
信念を貫き通したところがカッコイイと思います。
女の子に人気が高いのもわかりますー。

そして
ASHLEE SIMPSON

客席はもう大興奮!
そんな中、1曲目を歌い
続いて2曲目を歌い始めたところで
あれれれ・・・舞台袖に消えてしまいました。

演出?なに?トラブル?え?え?

それからずっと彼女は出てこないままバンドも2曲目の演奏を終了。

続いてバンドが演奏を開始いたしましたが
依然、彼女は現れないまま・・・

バンドのメンバーも区切りのよいところで演奏を中断し
舞台袖へ・・・

あぁー、どうしたんだろー
ざわつく客席。
照明さんもどうしたらよいのか困っている感じ・・・

娘っちに『どうしたの?何があったの?』と聞かれましたが
私にわかるわけがない。
『うーん、何かのトラブル。具合が悪くなったか、歌いたくないのか、・・・なんだろうねぇー。』
なんて話していたら
司会者とASHLEEとバンドのメンバーが登場。

ASHLEEの声が出ないそうです。
それで中止。

ま、残念だったけど
なかなかこういうトラブルも普段は見られないから
よかったと思う事にしようねー。

そんなこんなのMTV Cool Christmasでしたが
クリスマスにみなとみらいに出かけられて
1組20分ずつでしたが
ライブを堪能できて
とってもいいクリスマスになりました。

お友達のおかげで
娘っちに素敵なクリスマス・プレゼントができました!

どうもありがとうございましたー!

p.s.
翌日、めざましテレビでも
このライブの模様が紹介されて嬉しかったデス!
[PR]
by maya_c | 2006-01-04 21:05 | 舞台・コンサート・イベント

(映画)SAYURI

ようこそ、ニッポンが嫉妬するJAPANへ――
ハリウッドが全世界に贈る、華麗なる美の饗宴――


映画館で「SAYURI」の予告編を観てから
これは私が好きな世界を描いているのに違いないわ!と思い
(私はこっそりと芸者の世界、置屋の世界に興味を持っておるのです)
原作本であるアーサー・ゴールデンの
「さゆり Memoirs of a Geisha」(文春文庫・小川高義訳)を買い
年末年始の時間のある時に読んでから映画を観よう!と思っていたのですが
なんだか本を読む時間がなく
(というか、本を読む時間を作らなかっただけですね)
まだ上巻の3分の1くらいしか読んでいない状態での映画鑑賞となりました。

芸者や置屋の世界に興味を持ったのは
岩崎峰子さんの「祇園の教訓」(幻冬舎)を読んだのがきっかけですが
映像でその世界を見るのは「SAYURI」が初めてでした。

といっても
この映画の製作はあのスピルバーグ!
そして監督は「シカゴ」のロブ・マーシャル!
日本の芸者を描いた映画ですが、作っているのはアメリカなのです。
原作の著者も日本人ではありません。
主役のさゆりを演じているのも日本人ではありません。

でも惚れ惚れするような芸者の世界を描いています。
桜も美しい。

さゆり役のチャン・ツィイーや
さゆりに芸を叩きこむ豆葉役のミシェル・ヨー
さゆりを目のかたきにする初桃役のコン・リー

その美しいことったら!
ホントにホントに惚れ惚れします。

日本の俳優陣では
ケン・ワタナベ、役所広司さん、桃井かおりさん、工藤夕貴さんが
個性的な演技で固めておりました。
ホント、よかったですよー!

そして、さゆりの子供時代を演じた大後寿々花ちゃんが
またまたホントに素晴らしいのー。

私が興味を持つ世界を描いた映画であったのもあるけれど
本当に美しくて面白い映画でした。
1秒たりとも飽きずにじっくりと堪能できました。

ラブ・ストーリーではなく
ひとりの女性の生き様を観るという感じで楽しむ映画ですね。
早く原作読み終わりたいぞ!

英語で観る日本を描いた映画も面白いですねー。

ようこそ、ニッポンが嫉妬するJAPANへ――

映画の宣伝文句のままに、ニッポンが嫉妬するJAPANでした。
[PR]
by maya_c | 2006-01-04 01:54 | 映画